高松城跡附水攻築堤跡

公開開始日:2016年02月22日

文化財名称 高松城跡附水攻築堤跡
名称ふりがな たかまつじょうあと つけたりみずぜめちくていあと
指定主体
分類 史跡
所在地 岡山市北区高松ほか
指定(選定)年月日 昭和 4年12月17日
所有(管理・保持)者 岡山市
内容 天正10(1582)年の中国役の主戦場となった城跡で、羽柴秀吉による水攻めの舞台として全国的に著名。毛利方城主の清水宗治が立て籠もった主要部は平城で郭の土壇が残る。秀吉(織田)方が築いた水攻め堤防も一部が史跡地として残る。
 

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