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ボランティアメッセージ【2017年度】

更新日:2018年08月30日

これからボランティアに取り組むあなたへ、ボランティアの先輩からメッセージ!

保育士に憧れているので、こども園にボランティアに行きました。元気いっぱいの子どもたちと遊ぶのは大変でしたが、とても楽しかったです!将来は、誰にでも平等で、いつも笑顔の保育士さんになりたいです。(中学1年生Y.Sさん)

こども園でボランティアをしました。掃除をしたり、お昼寝の時間におもちゃをきれいに磨いたり、カードゲームを作ったり、これまで見えなかった保育士さんの仕事を知れたので勉強になりました。(中学1年生 M.Kさん)

障害者支援施設でボランティアをしました。行く前は不安があったけれど、実際はとても明るい雰囲気で、身構える必要なんてありませんでした!おしゃべりやスポーツを一緒に楽しむことができました。(高校2年生 イマイさん)

老人ホームにボランティアに行って、車椅子を押したり、一緒に体操をしたり、利用者さんとの交流を楽しみました。カラオケの時間、古いアニメソングを歌うと、手拍子をしてくれたのがうれしかったです。(中学2年生 Y.Hさん)

デイサービスセンターで、利用者さんとの交流、お茶出し・皿洗いのボランティアをしました。ミャンマーでの戦争体験を聞いたことが印象に残っています。囲碁の有段者さんと対戦できたのも楽しかったです!(中学1年生 Y.Kさん)

上海市第一中学校を訪問し、ホームステイや授業体験などを通して交流を深めました。報道や見聞きした情報が氾濫していますが、実際に異文化交流の体験を伝え、みんなで考える機会になればと思います。行く前は不安もありましたが、現地の方はとても親切で、中国が大好きになりました!(高校3年生 S.Aさん・N.Sさん)

「5%の時間をボランティアに使おう」という言葉に感銘を受けて、児童養護施設にボランティアに行きました。一緒に遊ぶうちに子どもたちと仲良くなって、「また来てね」と言ってもらえたのがうれしかったです。(高校3年生 O.Nさん)

岡山駅前の清掃活動を企画・準備し、楽しくおしゃべりしながらゴミ拾いをしました。普段ボランティアに参加したことがない人がたくさん集まって、「楽しかった」と言ってくれたのがうれしかったです!(高校3年生 藤田清美さん)

「高校生ボランティアアワード」実行委員として、企画運営、当日の司会を担当しました。ボランティアに取り組んだのはこれが初めて。自分で選んだ活動なので、とても達成感があります。一歩踏み出してよかったです!(高校2年生 なっちゃん)

「高校生ボランティアアワード」実行委員として、参加者の誘導やタイムキーパーを担当しました。参加者募集に苦労しましたが、実行委員の仲間がいたから頑張れました!(高校3年生 てっしー)

「ビー玉万華鏡作り」コーナーの運営ボランティアをしました。準備は大変でしたが、万華鏡作りを体験した子どもたちが「きれい」と喜んでくれたので良かったです!(ノートルダム清心女子大学ひょうたんの会 小林由佳さん)

子どもから高齢者まで幅広い世代の方とのコミュニケーションを通じて、人と人とが支え合って生きる地域をつくることを目指して活動してます。お話した相手の方が元気になると、私たちも元気をもらえます!(NPO法人マザーリーフのみなさん)

親と離れて暮らす子どもたちに、金銭や物資ではなく人の温かさを届ける活動をしています。子どもたちを抱っこすると自分も温かくなり、ボランティアを通して与えられるものが多いことを日々実感しています。(一般社団法人ぐるーん 河本美津子さん)

津波の被災地でのボランティア活動がきっかけで、たくさんの素敵な人たちと出逢いました。その後もずっと交流を続けています。一歩踏み出せば、素敵な出逢いがきっとある! (岡山市北区 黒瀬真由美さん(左))

自分の経験を活かし、病気等で目が不自由になった方々を支え、温かい居場所を作る活動をしています。「ボランティア」と身構えず、街でひとこと声をかけるだけで、きっと誰かの助けになるはずです!(視覚障害者サポートグループ「綿の実」 井上孝江さん)

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