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生活困窮など困難を抱える学童期の子どもの学習習慣の定着を図るためのICTを活用した学習サポート事業

更新日:2020年06月11日

ICT

解決を目指す課題と現状

生活困窮世帯の子どもは学習習慣が身につかず学校の勉強がわからなくなり、不登校になったり、進学や将来の選択肢が狭まる状況がある。

課題解決の方策

生活困窮世帯で学習支援を希望する子ども、生活保護世帯の子ども、児童扶養手当全額受給世帯の子どもを対象にICT等を活用した学習支援を来所型、遠隔型共に市内全域として実施する。

  • ICT等を活用した学習支援

スケジュール

  • 4月 チラシとHPの制作、備品教材の設定・活用方法の確認
  • 5月 チラシの配布・広報
  • 6月 HP公開、学習支援開始
  • 6月~2月 学習サポーターミーティング

実施団体と協働部署の役割分担

実施団体
特定非営利活動法人あかね

  • 対象者のアセスメント
  • 学習支援の実施

協働部署 
生活保護・自立支援課・こども福祉課

  • 関係団体(寄り添いサポートセンター・子ども相談主事・スウィング・福祉事務所など)への周知と紹介の依頼
  • 各学区への広報
  • 一人親世帯、生活保護世帯への広報

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