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子ども・若者支援ネットワーク事業~高校世代の孤立を防ぎ社会的自立につなげるための支援を考える~

更新日:2020年06月11日

小若ネットワーク

解決を目指す課題と現状

子どもたちの将来が生まれ育った環境に左右されることなく、貧困が世代を超えて連鎖することのない社会。社会生活を営むうえで困難を抱える子ども・若者が、途切れることなく必要な支援が受けられる社会。
心の支えや居場所の提供とともに、高卒認定の取得支援や一人一人にあった就労支援が受けられる。

課題解決の方策

「自立に向けた伴走支援が実施できる体制がない」「支援団体相互のつながりがない」という要因を解消する事業を実施する。

  • 子ども・若者支援ネットワークづくり
  • 個別支援
  • 支援プログラムと支援体制づくり

スケジュール

  • 4月 支援ネットワークのチラシ作成
  • 7月~10月 ヒアリング
  • 12月 リーフレット制作
  • 2月 報告書作成
  • 毎月 ネットワーク会議

実施団体と協働部署の役割分担

実施団体
子ども・若者支援ネットワーク(参加団体:一般社団法人SGSG・FreeDesign株式会社・NPO法人あかね)

 

協働部署 
地域子育て支援課・こども福祉課

  • 事業全体の企画・運営
  • ネットワーク会議の開催
  • 個別支援の実施
     学習支援・就労支援(体験就労含む)
  • 各機関・団体へのヒアリング調査
 
  • 関係機関への協力要請
  • ネットワーク会議への参加と関係機関の参加要請

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