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貧困家庭の抱える「子どもの体験不足」の解消に向けた連携・支援ネットワーク構築事業

更新日:2021年05月11日

チャリティーサンタ

解決を目指す課題と現状

ひとり親家庭の孤立解消と特に乳幼児期や学童期の子どもの心の安定と自己肯定感の醸成に寄与する支援方策が求められる。

課題解決の方策

  • 体験プログラムの開発・実施支援及び情報提供を行うネットワークの運営
  • 体験プログラム実施のための自主財源確保の仕組みの運営
  • 支援の必要な当事者への情報提供

スケジュール

  • 4月 新規体験プログラムの検討
  • 5月 事業説明会・研修会、WEBサイト運営
  • 8月~12月 体験プログラム、家庭への情報収集・配信

実施団体と協働部署の役割分担

実施団体
特定非営利活動法人チャリティーサンタ

 

協働部署 
こども福祉課

  • 1年目にできたつながりをもとに継続的に連携できるネットワーク体制を確立する。
  • 引き続き親子応援メールの運営に協力し継続的な情報発信を行う(親子メールについては別予算)。
  • 体験プログラムの実施(継続・新規)
  • プレスリリース、WEBサイト運営
 
  • 親子応援メールの運営支援による情報発信ツールの充実
  • 支援対象者(児童扶養手当受給世帯等)への登録の呼びかけ
  • 市関係各課はじめ関係機関との調整
  • 市ホームページ、子育て情報ポータルサイト「子育てポケット」での情報発信の検討

目標

その他 自主事業と一般施策を組み合わせて実施

  • 体験プログラムの開発・実施支援および情報提供等を行うネットワークの運営(団体)
  • 体験プログラム実施のための自主財源確保の仕組みの運営(団体)
  • 支援の必要な当事者への情報提供(団体・岡山市)

 

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