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更新日:2017年05月26日

団体の写真

文化・芸術振興

団体名

バレエスクール カズコ

フリガナ

バレエスクール カズコ

主な活動分野

  • 文化・芸術振興
  • 多文化共生
  • 子どもの健全育成

設立年月日

昭和60年7月1日

目的

バレエを通して踊り全般、芸術全般への意識を育成し、なんでも踊れるマルチなダンサーの育成を目指している。また、岡山のダンスを向上させ、底辺を広げるように努める。

活動内容

おさらい会や簡単な教室での参観日、2年に一度の発表会、コンテンポラリーダンスのワークショップやライブなど。コンテンポラリーダンサーのサポート

事務所の所在地

703-8258    岡山市中区西川原345-4

代表者

三宅 和子

代表者フリガナ

ミヤケ カズコ

電話番号

086-273-0487

FAX

086-273-0487

Eメール

b.s.kazuko@gmail.com

その他関連情報

[文化分野]洋舞・ダンス
[文化分野]美術・アート
[文化分野]総合・鑑賞

団体の写真

バレエからコンテンポラリーダンスまで!

団体名

バレエスクール カズコ

会員数

30名

活動場所

バレエスクールカズコ本部、早島・高梁支部

活動日時

毎週月・水・木・土・日曜日

入会金

10,000円

年会費

月7,000円から12,000円

協働の実績

1985年から2013年まで(社)日本バレエ協会へ参加

活動概要

2年に一度の発表会。不定期におさらい会やスタジオでのパフォーマンス。コンテンポラリーダンスのワークショップ。ダンスライブ。またコンテンポラリーダンサーのサポートなど。

活動のきっかけやはじまり

主宰者である三宅和子は6歳より故・植松美子氏に師事をうける。20歳の時、植松氏の他界により同スクールを継ぐ。植松氏のバレエへの想いや技術を守りつつ独自の発想で新しい分野との融合、挑戦で新しい作品を発表。

活動への思い

バレエという分野に限らず、身体を自由に動かせるようコンテンポラリーダンサーとの交流を大切に色々な分野で活躍できるダンサーの育成。また岡山のダンス界の向上、底辺を広げる努力をする。

活動内容

毎週のレッスン。子どもや長年レッスンしている方の他に、主婦・OLなど大人の初心者のクラス。スタジオパフォーマンスを開催。コンテンポラリーダンスのワークショップ(講師を毎月招き)、ダンスライブの開催。各レッスンクラスの参観日など。岡山を訪れるコンテンポラリーダンサーやライブのサポートなどにも力を入れている。

活動写真

植松美子没後30年記念公演「パ・ド・カトル」

30年前に他界した植松美子が最後に踊った作品をかつての弟子や一門のメンバにて再演。
撮影:テス大阪

植松美子没後30年記念公演「記念セレモニー」

故・植松美子の弟子や一門あげての公演の最後。ラストのキャンドルセレモニーで関係者が舞台に集う。
撮影:テス大阪

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