前のページに戻る トップページに戻る

ここから本文です。

更新日:2020年04月27日

団体の写真

文化・芸術振興

団体名

岡山ポリフォニーアンサンブル

フリガナ

オカヤマポリフォニーアンサンブル

主な活動分野

  • 社会教育
  • 文化・芸術振興

設立年月日

昭和58年

目的

中世ルネサンス及びバロックの音楽を楽しく研究し、その紹介・普及に寄与するとともに、会員相互の親睦を図る。

活動内容

定期的な練習活動(月4回程度・器楽部門別途決定)、年間1回程度の定期演奏会の開催、その他本会の目的に必要な事業、合唱部門と器楽部門(リコーダー・アンサンブル)併設

事務所の所在地

703-8232    岡山市中区関388-5 ナンバ方

代表者

有馬 雄二郎

代表者フリガナ

アリマ ユウジロウ

電話番号

086-279-7021(ナンバ方)

FAX

086-279-7021(ナンバ方)

ホームページ

https://okayama-polyphonie-ensemble.jp別サイト

その他関連情報

[文化分野]洋楽・器楽
[文化分野]合唱・声楽
[社会教育分野](その他)その他生涯学習

団体の写真

古楽を愛好するアマチュアの団体です。

団体名

岡山ポリフォニーアンサンブル

会員数

35名

活動場所

岡山市立京山公民館他

活動日時

月4回程度 土曜18時から21時 日曜13時から17時

入会金

なし

年会費

18,000円(月1,500円) 学生優待 他に、演奏会負担金10,000円から15,000円

表彰実績

平成6,7年度 岡山県芸術祭賞

活動概要

通常、ルネサンスのア・カペラ合唱曲、リコーダー・アンサンブル、バッハのカンタータ等器楽付合唱作品の3部構成で、年1回の演奏会を行っています。5年ごとの記念演奏会で、「大曲」を採り上げてきました。

活動のきっかけやはじまり

現岡山ポリフォニーアンサンブルは、1983年古楽を愛好する人たちがたまたま出会い、当時活動休止していた本団体を再建したことに始まります。

活動への思い

昭和の時代より古楽専門の団体として、日本ではあまり認知されていないこの分野の音楽を地道に追究し、岡山の皆様に紹介して参りました。
今後もこの活動を継続して、皆様に古楽の素晴らしさに触れて頂きたいと願っています。

活動内容

毎年演奏会は、11月から12月上旬に行っており、11月から12月に少しお休みした後、12月後半から、ゆるゆると練習を再開します。1月上旬に、総会を開いて、前年度決算・当年度の事業計画等について説明があります。5年ごとに、周年記念演奏会を開催しており、「ヨハネ受難曲」「クリスマス・オラトリオ」「モテット第3番」「カンタータ第30番」「ロ短調ミサ曲」(バッハ)、「メサイア」(ヘンデル)等を演奏しました。バッハ作品等を演奏する際は、小オーケストラとともに演奏を行っております。

活動写真

第33回演奏会(第2ステージ)

第33回演奏会(第2ステージ)より
器楽グループ「ルネサンスからバロックへ~移りゆくイタリア音楽の調べ」

第33回演奏会(第3ステージ)より

第33回演奏会(第3ステージ)より
J.S.バッハ カンタータ第147番

ページトップへ戻る

団体検索の利用方法